LOCATION 周辺環境

関西屈指のターミナルシティ
進化を続ける“うめきた2期区域”

うめきた公園|グランドメゾン新梅田タワーTHE CLUB RESIDENCE image photo
グランフロント大阪の約2.5倍となる広さで、本格的な開発が進行中の「うめきた2期区域」。2024年9月には、約4.5haの面積を有した「うめきた公園」や、まちの中核機能施設となる「JAM BASE」の一部などが開業されました。さらに、大阪の新たな動脈として期待される新線「なにわ筋線」の乗り入れも進行し、梅田のターミナル機能が新たな進化を遂げています。

JR「大阪」駅と結ばれる歩行者デッキ

歩行者デッキグランド|グランドメゾン新梅田タワーTHE CLUB RESIDENCE image photo
2024年9月、うめきた2期区域へのゲート空間として、JR「大阪」駅から西口広場(うめきたグリーンプレイス)につながる歩行者デッキが開通されました。

JR「大阪」駅北側にはグランフロント大阪

グランフロント大阪|グランドメゾン新梅田タワーTHE CLUB RESIDENCE image photo
JR「大阪」駅の北側を一新し、梅田の概念を変えたグランフロント大阪。世界とのつながり、人々の交流が創出される、潤い豊かな都市空間です。

独自の発展を遂げてきた
新梅田エリア

世界から注目される梅田スカイビルを起点に

梅田スカイビル|グランドメゾン新梅田タワーTHE CLUB RESIDENCE image photo
1993年、積水ハウスが開発を手掛けた新梅田シティに、空中庭園がシンボリックな「梅田スカイビル」が誕生しました。
2008年には世界の建築ベスト20に選出され※1、今では名実ともにインターナショナルな観光スポットとして賑わいをみせています。1988年に打ち出された新梅田シティの開発理念「市民が集う街づくり」※2は、時を経てこの地に根付き、美しい生活風土として深く浸透しました。上質な空気を醸成しながら、誰もが心地よい街へと発展を遂げた新梅田エリアに『グランドメゾン新梅田タワーTHE CLUB RESIDENCE』は佇みます。
※1:2008年、イギリスの新聞「TIMES」で「TOP 20 BUILDINGS AROUND THE WORLD」に選出。
※2:ウメポタ(新梅田シティについて開発の理念・歴史)より。

新梅田エリアはバランスの優れた街として発展

立地イメージイラスト|グランドメゾン新梅田タワーTHE CLUB RESIDENCE image photo
繁華な梅田の中心地とは対照的に、落ち着いた雰囲気のある新梅田エリア。近年はお洒落なカフェやショップなどが続々とオープンしています。また、スーパーマーケットなどの生活利便施設、公園や保育園なども充実しており、多世代のライフスタイルに幅広く応える魅力を備えています。
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